「プロとしてのキャリアは日本が最後」世界が認めるスーパープレイヤーの一人・SOダン・カーター神戸製鋼入団記者会見レポート | ラグビージャパン365

「プロとしてのキャリアは日本が最後」世界が認めるスーパープレイヤーの一人・SOダン・カーター神戸製鋼入団記者会見レポート

2018/07/16

文●編集部


神戸市内でオールブラックス112キャップという輝かしいキャリアがあるラグビー界の世界的なスーパープレイヤーであるSOダン・カーターの神戸製鋼コベルコスティーラーズ入団記者会見が行われた。


ダン・カーター(以下、カーター) 日本に来たのは今回で4回目です。以前の時はオールブラックスの試合やイベントの関係で来ました。フランス(ラシン92と)の契約が終わり、もう一つプレーしたい国が日本でしたので、日本に来たいと思いがありました。神戸製鋼コベルコスティーラーズに入れることができてエキサイティングな気持ちです。

2019年のワールドカップは日本で開催されますし、それ以上の場所はないと思います。日本に住みながらプレーするのは楽しみ、今朝、チームメイトに会うことができ、午前中の練習に参加することができ興奮しました。また、新しいモチベーションが生まれています。学校が始まるときのようです。

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