ダービーを制したのはチャンスをものにしたリコー。キヤノンは接戦を勝ちきれず三連敗 | ラグビージャパン365

ダービーを制したのはチャンスをものにしたリコー。キヤノンは接戦を勝ちきれず三連敗

2016/09/16

文●編集部


ジャパンラグビートップリーグは第4節を迎えた。9月16日、秩父宮ラグビー場は、キヤノンイーグルスとリコーブラックラムズの「事務機ダービー」が行われた。

リコーブラックラムズの応援団

リコーブラックラムズの応援団

両チームともにここまで1勝2敗で勝ち点5。両チームには多くの応援団が詰めかけ、8,234名が来場した。キヤノンは前節、東芝と接戦するも勝ちきれず、リコーも同様にサントリーから勝利をもぎ取ることは出来なかった。同業者である両チームにとってこの試合は「絶対に負けられない試合」。戦前からタイトな試合が予想された。


キヤノンイーグルスの応援団

キヤノンイーグルスの応援団

 

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