2017/01/04更新
12点差とアウェイの状況を跳ね返し東福岡が逆転勝利!
1月3日、東大阪花園ラグビー場では第96回全国高等学校ラグビー大会の準々決勝四試合が行われ、第二試合の東福岡(福岡)と京都成章(京都)の試合は最...
文●編集部
2017/01/03更新
決勝進出は帝京と東海!天理と同志社の挑戦を退け2年連続で日本一をかけて戦う
1月2日は毎年恒例の大学ラグビー日本一を決める、第53回全国大学ラグビーフットボール選手権大会(大学選手権)の準決勝2試合が秩父宮ラグビー場で行...
文●編集部
2016/12/30更新
ラグビージャパン365が選ぶ!日本ラグビー2016年10大ニュース
いよいよ2016年も大詰め。RWC2015の大躍進を受けて、日本ラグビーは飛躍できたのでしょうか?残りわずかとなった2016年の日本ラグビーを、...
文●大友信彦
2016/12/28更新
U18花園女子15人制ラグビーレポート「女子ラグビーのレベルアップを感じる40分」
女子ラグビーのレベルアップを感じる40分間だった。
文●大友信彦
2016/12/20更新
同志社の猛タックルに見えた、京産大快勝が与えた関西の自信。 単調すぎた早稲田は、ヤ...
こんにちは、翔太です。先週は、連載50周年記念企画として、大学選手権準々決勝の京産大vs明大戦の解説を無料公開させていただきました。僕自身、Jス...
解説●後藤翔太 構成●大友信彦
2016/12/18更新
東海大が強みのFWで京産大を圧倒!11トライを決めてベスト4入り
12月17日(土)、東京・秩父宮ラグビー場では大学選手権の準々決勝、2試合が行われた。1試合目は、先週、3回戦で明治大を倒して勢いに乗る京都産業...
文●斉藤健仁
2016/12/18更新
同志社が11季ぶりにベスト4進出!早稲田は悔やまれる序盤の失点
12月17日、東大阪市花園ラグビー場では第54回全国大学ラグビー選手権の準々決勝2試合が行われた。第一試合は、同志社大学(関西リーグ戦2位)と早...
文●編集部
2016/12/17更新
サクラフィフティーン・ワールドカップ2017、香港代表に勝利して1位で予選を通過!
ワールドカップ2017アジア・オセアニア予選に出場しているサクラフィフティーンこと、女子15人制ラグビー日本代表は17日、香港代表と対戦し20−...
写真●大友信彦
2016/12/16更新
写真で振り返る慶應義塾大学vs流通経済大学戦、貪欲に勝利のために全てをかけた80分
12月17日、ラグビー大学選手権は準々決勝4試合が行われる。今年から大会フォーマットが変更され、リーグ戦は開催されず、ノックアウト方式となった。...
文●編集部
2016/12/13更新
SHOTAS-CHECK祝50回―才能と努力と精神力が噛み合い 肉体の限界を超えた...
こんにちは、翔太です。 大学選手権が始まりました。 僕は12月11日の3回戦、明大と京産大の試合をJスポーツで解説させていただいたのですが……
解説●後藤翔太 構成●大友信彦
2016/12/13更新
サンウルブズ2年目が始動!36名の登録選手を発表スローガンは「RISE AS ONE」
12月12日、スーパーラグビー、ヒト・コミュニケーションズサンウルブズは2017年シーズンの登録選手36名を発表した。(選手は暫定を含む)チーム...
文●編集部
2016/12/13更新
サクラフィフティーン・ワールドカップ2017アジア・オセアニア予選・選手名鑑(BK編)
サクラフィフティーンこと、女子15人制ラグビー日本代表は12月13日から行われる「ラグビーワールドカップ2017アジア・オセアニア予選」のため試...
文●大友信彦
2016/12/11更新
サクラフィフティーン・ワールドカップ2017アジア・オセアニア予選直前 選手名鑑(...
サクラフィフティーンこと、女子15人制ラグビー日本代表は12月13日から行われる「ラグビーワールドカップ2017アジア・オセアニア予選」のため試...
文●大友信彦
2016/12/08更新
有力校が12月頭にシーズンを終える切なさ。 大学選手権の縮小、日本選手権の大学枠撤...
書道の師範だった、亡くなった伯父が、生前、こう言っていた。 「もうちょっとで上手くなるってところで、みんなやめちゃうんだ。『さっぱり上手くなら...
文●大友信彦
2016/12/04更新
伝統の早明戦・早稲田が2点差で勝利
12月4日、今季最高の21,916人を飲み込んだ伝統の早明戦。関東大学ラグビー対抗戦の最後となる早稲田大学(5勝1敗)と明治大学(5勝1敗)の試...
文●編集部