2026/01/14更新
史上初、開幕黒星からの大学日本一。大学選手権決勝に進んだ早明それぞれのチーム改革。...
大学選手権7季ぶりの優勝。 だが、ほんの2カ月前、この優勝を予想できた人はいただろうか? 今季の明大は苦しい道のりを歩んできた。
文●大友信彦
2026/01/13更新
明治日本一!チームを牽引した4年生―楠田知己・富田陸・菊池優希
11日、明治大が早稲田大との選手権決勝を戦い22-10で勝利。7年ぶりの日本一に輝いた。平翔大キャプテンと共にチームを支えてきた、FL楠田知己バ...
文●編集部
2026/01/12更新
早稲田大、6大会ぶりの「荒ぶる」ならず。明治のディフェンスを崩しきれず
11日、6大会ぶりの日本一をかけて明治大学との対戦に挑んだ早稲田大学。昨年は佐藤健次(現:埼玉パナソニックワイルドナイツ)がキャプテンを務め、シ...
文●編集部
2026/01/12更新
明治大学が7年ぶり14回目の日本一に!早稲田を1トライに封じ込め勝利
1月11日(日)第62回全国大学ラグビー選手権大会決勝、明治大学(関東対抗戦1位)と早稲田大学(関東対抗戦3位)の一戦が行われ、22-10で明治...
文●編集部
2026/01/12更新
ファストレビューVol13:明治が日本一!選手権決勝、今シーズンの大学ラグビー総括
1月11日、今シーズンの大学ラグビーのシーズンが終わりました。大学選手権決勝は11度目の早明決戦となりました。対抗戦でも勝利した明治が22-10...
文●斉藤健仁
2026/01/05更新
早稲田のスクラムを支える2人、杉本安伊朗・前田凛太朗に訊く―帝京戦の舞台裏と決勝へ...
1月2日、大学ラグビー界の頂点を目指す早稲田大学が、強豪・帝京大学との激戦を制し、昨年に続き2年連続で大学選手権決勝への切符を手にした。 ...
文●編集部
2026/01/04更新
鮮やかなドロップゴールの背景とは···PGを狙わず強攻した早大のSO服部がDGに...
新春2日に国立競技場(と呼んでしまう)で行われた大学選手権準決勝。ちょっと気になるチョイスがあった。第1試合の早大vs帝京大、前半の37分過ぎ、...
文●大友信彦
2026/01/03更新
明治が2大会ぶりの決勝進出!京産大は12度目の挑戦も実らず準決勝敗退
1月2日、MUFGスタジアム(旧:国立競技場)では第62回全国大学ラグビー選手権大会準決勝、明治大学(関東対抗戦1位)と京都産業大学(関西Aリー...
文●編集部
2026/01/03更新
ファストレビューVol10:大学選手権準決勝・ファイナル進出したのは早稲田と明治。...
1月2日、お正月の恒例となっている大学選手権の準決勝2試合が終わりました。MUFGスタジアム(国立競技場)周辺では雪も降り出しました。今年一番と...
文●斉藤健仁
2026/01/02更新
早稲田が帝京に勝利し昨年に続き決勝進出を果たす!勝因の一つは「スクラム」
1月2日(金)、MUFGスタジアム(国立競技場)では第62回全国大学ラグビー選手権大会準決勝が行われた。第1試合は早稲田大学(関東対抗戦4位)が...
文●編集部
2025/12/21更新
高比良恭介―大学からHOへ転向。着実に成長し続ける―選手権3回戦、後半途中から2ト...
20日、関東大学対抗戦1位で選手権シードを獲得した明治大学は、関西学院大学と対戦し、46-19で快勝し準決勝進出を果たした。後半から出場し2トラ...
文●斉藤健仁
2025/12/21更新
大学4強決まる!明治大・帝京大・早稲田大・京都産業大、決勝に進出する2校は…
12月20日(土)、ラグビーの大学選手権準々決勝4試合が終わりました。今シーズンの4強には帝京大・京都産業大・早稲田大・明治大が進出しました。
文●斉藤健仁
2025/12/20更新
明治が関学の挑戦を退け快勝!準決勝進出を決める
12月20日、秩父宮ラグビー場では第62回全国大学ラグビー選手権大会準々決勝、明治大学対関西学院大学の一戦が行われ、途中3点差まで関学の追い上げ...
文●編集部
2025/12/20更新
帝京大が筑波大に完封勝利!対抗戦の雪辱を果たし準決勝進出。筑波はハプニングとセット...
20日、秩父宮ラグビー場では第62回全国大学ラグビー選手権準々決勝、筑波大学対帝京大学の一戦が行われ、36-0で帝京大が対抗戦で敗れた筑波を完封...
文●編集部
2025/12/15更新
東洋大、選手権初勝利ならず。帝京大と互角の戦いも好機を活かせず敗退。
14日(日)、第65回全国大学ラグビーフットボール選手権は3回戦が行われた。秩父宮ラグビー場では3回戦2試合が行われ、第1試合は東洋大学(関東リ...
文●編集部