サンウルブズ・ケガ人続出でレベルズに敗れ二連敗ーホームでの勝利ならず | Rugby Japan 365

サンウルブズ・ケガ人続出でレベルズに敗れ二連敗ーホームでの勝利ならず

2018/03/03

文●編集部


スーパーラグビー・ヒトコムサンウルブズは、4日、ホーム秩父宮でレベルズと対戦。昨シーズン・オーストラリアカンファレンス1位のブランビーズに対して、勝ち点1を獲得したサンウルブズ。指揮官のジェイミー・ジョセフヘッドコーチは「いいスタートが切れた」とチームを評価。しかし、激闘の末、けが人も続出し、先発メンバーは大きく入れ替わった。

SCOREBOARD

スーパーラグビー2018・ラウンド3 2018.3.3
  • POINTS:1(1) 
  • TRY:2 
  • CON:2 
  • PG:1 
  • POINTS:5(10) 
  • TRY:6 
  • CON:2 
  • PG:1 
  • REVIEW

    試合開始から、サンウルブズに試練が連続する。試合開始直後の8分、CTBティモシー・ラファエレがHIA(脳震盪)の恐れで退場。そのまま野口竜司と負傷交代となると、直後にディフェンスの乱れから8分、WTBマドックス、さらに11分にはマフィと連続トライを許し0−10とリードされてしまう。

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